ゲーマーMEXISSの毎日ブログ

このブログではゲームを「独自の視点」から捉えた個性的な記事を毎日19時に投稿!ゲームのお供にどうぞ。家庭用ゲーム機のみのブログ。

【ロックマンだけじゃない!】語尾に「マン」と名のつくゲームを集めてみた!【10作品】

 

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https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000003243

 

オッス!超ゲーマーMEXISSだ!!!!(@mexiss2)

 

ロックマン・ボンバーマン・パックマン。

 

ゲームの世界には「マン」と名の付く作品が多く存在している。 

特に昔からのゲームに多いよね!

 

そしてふと思ったんだ。

 

「今までどれ位の『マン』と名の付くゲームが発売されたんだろう?」

 

ってね!

 

 そこで、今回はファミコンからSwitchに至るまでの歴代のゲーム機で

語尾に「マン」と名のつくゲーム

 を集めてみた!

 

バットマンやスーパーマンといった版権物や、ヒットマンやフィッシャーマンといった英語で既に存在する単語も除いてます!

 

ゲームの為に作られた「マン」とつく作品のみ!

 

ワープマン

 ファミコンで発売されたワープマン

 

スペースワールドメイズワールドという二つの舞台を行き来しながら、モンスターを倒していくアクションシューティングゲーム。

 

この2つをワープしながら行き来することからワープマンというゲームタイトルになった。

(個人的な考えだけど絶対そのはずだw)

ロックマンのボスとして登場してきそうなネーミングだね!w

ロックマン

説明不要!

 

ファミコンで発売されて現代でもシリーズが続いている、我らが「マン」。

 

ロックマン自信もそうだけど、ボスとして登場する敵の名前の語尾も○○マンだから敵わない。

 

因みに海外では「ロックマン」ではなく「メガマン」という名前で呼ばれている。

海外だとロックマンという名前が「岩男」という意味になるからねw

パックマン

アーケードゲームで登場して後にファミコンに移植されたパックマン 

 

ゲーム界の元祖「マン」はこのゲームだろう。

 

現代でこそ多くの作品を発売していないが、全盛期のブレイクしていたころの勢いは「マン」の中でも随一!

 

80年代のミッキーマウスと称されていたほどだ。

偉大なる「マン」・・!

ボンバーマン

ロックマンとパックマンに並ぶ3大「マン」の1つ、ボンバーマン 

 

「爆弾を置いて相手を倒す」

というシンプルだけど奥が深いゲームシステムは唯一無二のもの。 

 

知名度抜群のゲームにも関わらず、スマブラに操作キャラとして登場しないのは

ゲーム業界7不思議の1つ

として語り草になっている。 

アシストフィギュアのレベルじゃないよね・・。

P-マン

スーパーファミコンで発売されたP-マン 

 

誰もがタイトルだけを聞けば「ピーマン」が主人公で野菜の世界を舞台にしたゲームだと勘違いするに違いない。 

 

ただ、残念ながら原始人によるアクションゲームだ。 

残念ではないw

レイマン

1995年にプレイステーションで発売されたレイマン

 

シリーズの途中で日本で発売されることがなくなった為に、日本での知名度はそれほど高くはない。

 

その分、海外ではそこそこ知られているアクションゲームだ。 

 

パワプロくんのボディーと同じく胴体と手足が分離するデザインが特徴的! 

パワプロに登場しても違和感がないw

ソニックブラストマン

ゲーセンでよく見かけるパンチ力を測定するゲーム。

 

それをスーパーファミコンに移植したのではなく、そのゲームに登場するソニックブラストマンを操作して遊ぶベルトスクロールアクションゲーム。 

 

パッケージだけ見ると、平和ボケしたロックマンに見えなくもない。 

色使いと格好がロックマンそのものw

クレイマン・クレイマン

クレイアニメを用いた、謎解きアドベンチャーゲームのクレイマン・クレイマン

 

なんと「マン」が2つも付いてるじゃないか! 

 

 3作品も発売していて中々に侮れないマン。

 

何故か既視感がすごいのはなんでだろう。

どこかで見た覚えが・・。

ギタルマン

PS2とPSPで発売されたギタルマン 

 

所謂、音ゲーってやつだ。

 

かなり独特なキャラデザインが印象的。

 

「小学生の主人公が『ギタル』という楽器を片手に敵と音楽で戦う」

というオリジナリティー溢れるストーリーが気になる。

確かにそれは気になるわ。

 シーマン 

PS2で発売され一時期話題になったシーマン

 

人の言葉を理解できる人面魚を飼うゲームだ。 

 

コントローラーに専用のマイクを付けて

「シーマンと話すことが出来る」

という現代においても斬新すぎる作品。

 

唯一、プレイヤーと直接コミュニケーションを取れる「マン」だ。 

シーマンは多くの人の記憶に残ってそう!

現代では「マン」は稀少。 

パックマン・ロックマン・ボンバーマン。

 

もっとも有名なこの3つの「マン」はどれもデビューが1980年代。

 

今回紹介した中で1番発売日が新しいのはギタルマンの2001年。 

 

2000年以降「マン」というゲームタイトルでデビューした作品はほぼ無いと言っていい。

 

今後、ロックマン・パックマン・ボンバーマンに並ぶ「マン」は果たして現れるのだろうか。

 

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